2015
03.08

幸せの気づき

あなたが問題と「思っている」ことは、
あなたが「問題視」しなければ、
問題じゃないかもしれないんだよ。

問題じゃないものを問題視しているから、
答えが見つからない、解決にたどりつかない。
いつまでも解決しないものは、
問題じゃないのかもしれないよ。
つまり、それは普通のこと。
普通に起こることかもしれないよ。

有名になれば叩かれる…
成績が上がれば妬(ねた)まれる…
幸せになれば拗(す)ねられる…
痩せれば体力が落ちる…
楽しめば怒られる…
そんな「陰」の問題ではなく、
普通のことかもしれないよ。

心屋仁之助さんより ↑



自分だけが、問題にしていることは、意外と「問題ではない」ことがあるかもしれないですよね。

「こういわれるのは問題だ」
「◯◯が、こうしてくれないのは問題だ」
「上手くいかないのは、○○のせいだ、○○が問題だ」
「私が、こうなったのは○○のせいだ、○○が問題だ」

まわりが、自分の思うようになっていない事へのイライラや、
相手が、思うように動いてくれない事への不満が多いのかもしれないね。
これは、とても苦しい思考と生き方。
すべてがうまくいきません。
運も幸も近寄りません。
こんな思考の人には、がん細胞を無くしてしまったりする幸せ物質(名前を忘れました)が尿で流れ出てしまうそうです。これは大変です!!

「家族が仲が悪い」
「お金がない」
「仕事がうまくいかない」
「病気で苦しい」
「身体が動かない」
「結婚できない」など、
切実で余裕がない問題もあって、苦しいとは思います。

が、自分が「問題だ」と思っていることを、
「自分が成長するチャンス」
「乗り越えれるからこそ、目の前にやってきたこと」
「あたりまえじゃないことへの感謝の時間なんだ」
「死は誰にも確実にやってくる。だから、命を大切に、残された時間を精一杯生きる」

と、違った角度から
その「問題」を見てみると、何か気づきがあるかもしれないですね。
素直に受け入れれるゆとりがあれば、未来は必ず変わるはず。


今日も1日、幸せに生きる気づきと、喜びであふれますように❤️


Comment:0  Trackback:0
2014
06.10

未来へ向けて。

田舎暮らしがしたい理由に、安心してゴクゴク飲める水のもとに行きたいから。

原発や、中国からの汚染物質、家庭からでる洗剤などの有害なものが流れていく。


目の前にある綺麗に見える長良川でさえ、鵜匠さんたちの話によると、昔の水とは変わってしまったらしい。

そんな環境で増え続けるアトピー、喘息、手足口病、原因不明の病、発達障害。
子供たちが心配なんです。

じゃあ、都会の水はもっと飲めたもんじゃない。たとえ、浄水器を使っていても、生きた水はそこにはない。

だからと言って、みんな田舎に住めるわけではないし、何がいいんだろう?とずーっと考えてきた。

日本の水源をこの10年巡り、やっと見つけた本物の水。



すべての妊婦さんに、すべてのベビーに、すべての子供たちから飲ませてあげたい!!
カラダのいらないものを洗浄し、新たな力を与えてくれてる生きた水。
今起きてる事件や問題がすべて流せるわけではないかもしれないけれど。

田舎暮らしをしなくても、泊まりにきてデトックスできる場があったらいい。
カラダや心の汚れが流せる本物の水を飲めたらいい。
ゆっくり自分を取り戻す、瞑想できる静寂な森があれば。



考えて考えて考えて‥‥。

ふっと、思い出す。
被災地で出会った、たくさんのお年寄りたちに、「亡くなった人の分、子供を生むこと、新しい命を増やす活動をしてほしい」という言葉。

色々整えるには、まず水。
人間の体は水でできてるんだ。

よしっ!!
覚悟を決めた私は、そんな場所を小さくていいので、つくることにします!
先が見えないけど、できることから少しずつ。
これからの未来の命のために。



Comment:0  Trackback:0
2014
05.17

豊かな暮らし

最近、特に思う。

新築一戸建てを買って、そのローンを返すために、数十年、時間と身体を奪われるなら、田舎の空き家を自分たちで、モダンにリフォームして、心豊かに暮らしていきたい。
田舎だって、仕事は山ほどあるし、子供と一緒にいられる。



毎月のローン、習い事、毎月のかけ過ぎている保険。
それを稼ぐために、時間が無くなり、重くのしかかって、不安になって、感謝する日々を忘れてしまう。

本当は、そんなにいらないのかもね。

お金が無くても、充分豊かで楽しんで暮らしている人たちを、この数年見てきて思う。現代は、生きる目的がズレている気がする。

人は、すごい確率でこの世に生まれ、たくさんの感動や喜び、経験をつんで学び、充実してこの世を去る。
これが、人の使命なら、この世は少しズレている。
世の中の病や悩みは、ほとんど無くなる気がしてしょうがないな~。
そうあってほしいです。



すべての人の心が豊かになりますように、これからの子供たちがのびのび育てる世の中でありますように。

心から愛をこめて。


Comment:0  Trackback:0
2014
05.05

『私の愛するホピ族からのメッセージ』

『私の愛するホピ族からのメッセージ』

http://m.youtube.com/watch?v=eQqRNntYMr0

未来を不安思わず、できることから始めよう!
今日は、家でホピイヤーキャンドルをして、浄化しとこっ。




ホピ族はアメリカの砂漠地帯に住むインディアンである。マヤ文明の末裔と言われており、
優れた霊性を持つ。ホピ族の聖地にはプロフェシー・ロック(予言の岩)があり、
そこには人類の未来の予言が刻まれている。彼等はこの予言を代々語り継いできた。

実は、ホピ族にはある恐ろしい予言が伝えられていた。
母なる大地から心臓をえぐり出してはならない、もしえぐり取ったならば、それは灰のつまった
瓢箪と化し、空から降り、やがて世界を破滅に導く。この瓢箪の灰は、恐ろしい破壊力を持ち、
川を煮えたぎらせ、大地を焼き尽くし、生命が育たなくなる。そして人々は不治の奇病に苦しむのだ。

これは、広島・長崎に投下された原子爆弾のことである。ホピ族は原子爆弾の事を
「灰がつまった瓢箪」と表現している。そして「恐ろしい破壊力を持つ灰」とはウランのことである。
しかも皮肉なことに、広島・長崎の原爆の原料のウランは、ホピ族が住まう聖地フォー・コーナーズ
(母なる大地)から採掘されたものだった。

この恐怖の予言が的中してしまったことにより、世界の終わりが近いと危惧したホピ族は、
太古より封印していたホピの予言を世の中に広める決意をしたのだった。

だが、この恐ろしい予言は広島・長崎の原爆の事だけではなく、福島原発事故を
暗示していたようにも思う。なぜなら、原子炉格納容器の形はまるで「瓢箪」のようではないか!?

そして日本の震災・原発事故を受けて、ホピ族の長老たちからの公式なメッセージが
日本と世界に向けて発表された。

それによれば、現在、起こっている事はすでに予言されており、バランスを失った地球の大変化の時である。
地球やその全ての命を敬い、母なる地球を大切にしてほしい。そして人類は大きな選択の時を、迎えている等々…。

そして最後にこう結ばれている。「カワク・ワロロマニ(ありがとう。未来に良きことが起こりますように)」
ホピ族からの公式メッセージはYouTubeにもUPされているので、実際に見てメッセージを受け取って欲しい。

ホピの予言で、滅亡の「9つの前兆」というものがある。そのうちの8つ(白人による原住民への迫害
鉄道・電線・高速道路の登場、石油流出事故等々)はすでに的中している。

そして残る最後の予言とは…。「天の住まいが大音響とともに落ちてきて、青い星のようなものが見えるとき、
ホピ族の儀式はまもなく終わりを告げる」

天の住まいは国際宇宙ステーション(ISS)の事で、落下するときに青い光を放つとも言われているが、
実際のところはまだわからない。しかし、この予言が成就されたとき、いよいよ滅亡へのカウントダウンは始まるのだという。

引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1303270804/




Comment:0  Trackback:0
2014
02.14

置かれた場所で咲く

ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子さんの本。



心に響きますね。

最近、朝起きた時にパァッと開いて、その日のその言葉を頭に1日を過ごすようにしてみました。

どんな状況でも、今ある場所でいいんだと気づかせてくれます。

流れの変わり目の時だからなのか、多くの人が必死に自分探しをして、他人と比べて、自分を低く評価し、近くにある大切なものより、評価しほめてくれる相手、場所に出向いたり。
PCを久しぶりに開くと、生き急ぐ人たちでいっぱいなような気がします。

色々活躍している人にも、生き生きしてみえるお友達にも、そうなるためには何かを犠牲にする代償があるのがみえないだけで、きっと苦労されている部分もあるんだと思います。
そう思うと、みんな同じ。

相手を羨まず、焦らず、大雪も降っていることだし、しばし休息休息。
過呼吸気味の毎日に、ちょいとお休みを^_^


Comment:0  Trackback:0
back-to-top